REPORT取材レポート

DINKS、ファミリー、シニア。それぞれの理想のライフスタイルを叶える間取り DINKS、ファミリー、シニア。それぞれの理想のライフスタイルを叶える間取り

Gtypeバルコニー完成予想CG(※1)

01

タワーマンション×湾岸エリアならではの眺望を愉しむ

有明だから愉しめる、
表情豊かな都心の眺望

発展し続ける東京の象徴ともいえる臨海副都心。銀座や東京といった都心へは、渋谷、新宿、品川よりも近い5km圏に位置する「有明」。都心に近いながら、さえぎるもののない海越しに都心を一望できる有明の眺望は、どこにもない晴れやかな美しさで見る人々を魅了します。また「ブリリアタワー有明ミッドクロス」が建つエリアからは都心方面のみならず、お台場方面や東京湾方面など各方位それぞれに魅力的な眺望が愉しめます。時と共に表情を変える海と東京都心のビル群。その眺望を、暮らしの中で満喫できるのが、何よりの魅力といえるでしょう。

眺望写真(※3)

スカイエアラウンジ完成予想CG(※4)

ゲストルーム・パーティルーム完成予想CG(※4)

ルーフトップテラス完成予想CG(※4)

ミッドクロスガーデン完成予想CG(※5)

最上階に配された
魅力的な共用施設

地域とマンションをつなぐ交流広場「ミッドクロスガーデン」をはじめとする多彩な共用施設も本物件の魅力のひとつ。
32階の「スカイエアラウンジ」は、仕切りのない開放的なスペースにさまざまな家具を置き、思い思いに過ごし方を選択できる空間。同階にあるパーティースペースを兼ねたゲストルームとともに見渡せるのは感動的とも言える眺望です。さらに超高層の屋上には人工芝を敷き、ベンチが配され、Wi-Fiも完備したオープントップ空間「ルーフトップテラス」が用意されています。
これらを活用することにより、低層階や中層階にお住まいの方も、地上33階建て・高さ約114mの超高層マンションの醍醐味を味わうことが可能になります。

02

3LDK・角住戸
ライフステージに応じた
可変性のある住まい

  • 使用例

    ご夫婦+小さなお子様で暮らす3LDK

    小さなお子様がいる家庭では、どうしてもお子様優先の暮らしになりがちです。とはいえ、基本的にオフィスに通勤して仕事をするスタイルだった以前に比べ、在宅ワークが生活の一部になってくると、大人のためのスペースの確保も重要に。3LDKなら、子供も大人もどちらも快適に暮らせるよう、使い方を工夫することが可能です。たとえば、お子様が小さなうちはリビングに隣接した洋室をお子様の遊び場に。中央の独立した個室は大人用のワークスペースとして確保することができます。将来的に、お子様が個室を持つようになれば、プレイルームとして使用していた部屋を大人用の書斎に変えることも可能。ライフステージの変化に対応できる間取りです。

Gタイプ:専有面積/72.27m²、バルコニー面積/22.88m²

  • 使用例

    ご夫婦おふたりで暮らす3LDK

    お子様が巣立ったら、ご夫婦が程よい距離感で暮らす時期かもしれません。ペットを飼ったり、新しい趣味に挑戦したり、お孫さんが訪ねてくるのも楽しみですね。3LDKならご夫婦それぞれが個室を持った上でさらにもう一部屋自由に使う部屋がもてます。それぞれの個室は好きなものに囲まれた心地よい空間で趣味の時間を。そして、もうひとつのリビングに隣接した洋室は様々な用途に使えるマルチルームに。たとえばおしゃれを楽しみたい妻のために追加のクローゼットスペースにしたり、スライドドアを開放してリビングの延長として利用したり、来客時にはお孫さんの遊び場やゲストルームとしても利用するなど、その選択肢は広がります。

Gタイプ:専有面積/72.27m²、バルコニー面積/22.88m²

03

1LDK・50m²超
ゆとりのある空間で送る
コンパクトな暮らし

  • 使用例

    ご夫婦おふたりで暮らす、
    広々とした1LDK

    2人で暮らすなら2LDK以上は欲しいという方も多いかもしれません。しかし1LDKでも50m²以上の広々としたお部屋なら、十分にゆとりを持って暮らすことが可能です。こちらのKタイプのお部屋ならリビング・ダイニング・キッチンが約12.8畳あるため、ダイニングテーブルとソファを置いて生活空間を分けることができます。
    また、在宅ワークが一般的になった昨今、「夫婦ともに在宅ワークで声を発する会議がしづらい」といった不満が聞かれることもありますが、リビング・ダイニングと寝室を時間帯などで使い分けることで解消することができます。快適な空間を整えることで、仕事の効率を上げられるのではないでしょうか。

Kタイプ:専有面積/50.13m²、バルコニー面積/12.19m²

50m²以上の1LDKは
近年減少傾向に

ここ数年、湾岸エリアにおける1LDKの平均面積は狭小化が進んでおり、2020年では40㎡を切りました。1LDKの供給戸数に対する面積割合においても50㎡以上の広々とした間取りプランは年々減少傾向をみせています。近年の主流は40㎡台となっており、湾岸エリアでの2020年における50㎡以上の1LDKの供給はありませんでした。
そういった点からみて、その希少性は高いと言えるでしょう。
個室の多さよりも、広々としたゆとりのあるリビング・ダイニングを求めるようなライフスタイルの方にとって、「ブリリアタワー有明ミッドクロス」のKタイプ(専有面積/50.13㎡)は注目に値するのではないでしょうか。

湾岸エリアにおける 1LDK平均専有面積の推移グラフ

不動産経済研究所調べ(※6)

湾岸エリアにおける 1LDK面積帯別供給戸数の推移グラフ

不動産経済研究所調べ(※6)

  • 1.計画段階の図面を基に描き起こしたバルコニー完成予想CG(3006号室)と、現地32階相当の高さから北西方向を撮影(2018年11月)した眺望イメージ写真を合成、一部CG加工を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なる場合があります。眺望・周辺環境等は将来にわたって保証されるものではありません。なお、販売住戸から東京タワーが見えることを保証するものではありません。
  • 3.掲載の眺望写真は現地33階相当から撮影(2018年7月)したものです。眺望は住戸・階数・方位により異なり、将来にわたって保証されるものではありません。
  • 4.計画段階の図面を基に描き起こした完成予想CGに眺望イメージ写真(現地33階相当から北西方向を2018年11月に撮影)を合成、CG処理を加えたもので実際とは多少異なる場合があります。眺望・周辺環境等は将来的に保証されるものではありません。また、家具・照明器具・調度品等は、実際に設置されるものと異なる場合があります。
  • 5.計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。外壁タイル等の色合いは、モニター表示の都合上実際とは多少異なる場合があります。また、変更になる場合があります。
  • 6.ここでいう湾岸エリアとは江東区の一部(豊洲・辰巳・東雲・有明・潮見)、中央区の一部(晴海・勝どき・月島・豊海町・佃)、港区の一部(芝浦・台場・海岸・港南)、品川区の一部(東品川・勝島)を指します。
  • 共用施設等のご利用にあたっては管理規約・使用規則に則っていただきます。また一部施設およびサービスの利用は有料となります。