VOICE有明住民の声

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豊洲ぐるり公園(現地より約850m/徒歩11分)にて撮影

01電線が地中化された景観、
歩車分離がしっかりした広い歩道

安心と安全に配慮した広い道路

区画道路は原則として幅員約15m(一部約12m)で整備されています。「メインロード」「にぎわいロード」「シンボルロード」「快適ロード」※1を核にサイクリングロードもあり、快適な道路空間を形成します。 ※1シンボルロード、快適ロードは整備中

快適な道路空間(2020年1月撮影)

電線の地中化で街並みを美しく

光ファイバーケーブルなど、電線を収容するための電線共同溝を整備中。都市景観を美しく保ちつつ、急速な高度情報化に迅速に対応できるよう計画が進んでいます。 ※一部未整備

参考写真

有明北地区は、東京都が定める「有明北地区まちづくりガイドライン」で、「住宅を中心とした複合市街地」として整備が進められ、居住・商業・業務機能が複合する活力あふれる街を目指して開発されています。
ウォーターフロントの魅力を最大限に活かした運河沿いの広大な敷地は、水辺や緑と身近に触れ合える潤いとやすらぎの空間を形成。電線を地中化し、クルマと歩行者をしっかり分けた歩車分離の広々とした道路で、よりのびやかな街並みが生まれています。

公園・緑地分布図(2019年11月現在)

家族で手をつないでも余裕のある広々とした歩道(現地より約350m)

VOICE

海外を思わせる
美しい街並みが魅力

日本に住む前は、台湾、サンフランシスコ、ケンブリッジなど海外で暮らしていました。帰国して自分の家を買おうと思っていたときに、この場所に出会い、ここしかないと思いました。電線がなくて道幅も広いのでタワーマンションが多い割に空が広く感じられて、海外生活での快適さを思わせてくれました。歩道が広いので家族で歩いていてもゆとりがありますし、車道としっかり分離されているので子どもと散歩していても安心です。

02オンとオフの切り替えが
スムーズにできる
豊かな水と緑に囲まれた環境

  • お台場海浜公園(約690m/徒歩9分)

  • 有明西ふ頭公園(約1510m/徒歩19分)

  • お台場レインボー公園(約830m/徒歩11分)

  • 有明スポーツセンター(約190m/徒歩3分)

周りが水辺に囲まれた有明は、海越しに望める都心のパノラマも楽しめる街。東雲運河・晴海運河の水辺や旧防波堤などの緑地を活かした魅力ある都市景観に取り組んでいます。緑豊かな芝生と48面のテニスコートのある「有明テニスの森公園」は勿論のこと、釣りや夜景が楽しめる東京ビッグサイトに隣接した「有明西ふ頭公園」などの公園で緑と親しむことができます。また豊洲市場近くの「豊洲ぐるり公園」や台場のレインボーブリッジを目前に望む「お台場海浜公園」「お台場レインボー公園」など、子どもと出かけられる場所には困りません。「有明スポーツセンター」ではプールや体育館の利用が可能、多彩なスポーツ教室が開催されています。(※1)

VOICE

子どもたちが思い切り走り回れる公園や施設がたくさんあります

豊洲ぐるり公園で遊ぶYさんご家族

豊洲ぐるり公園(約850m/徒歩11分)

イオン東雲店(約2400m/徒歩30分)

有明エリアで分譲された東京建物の
「Brillia」にお住まいのYさんご家族

「 お休みの日には、家族みんなで公園に散歩に行くことが多いですね。最近よく行くのは2018年に全面開園した「豊洲ぐるり公園」です。遊具施設が整っていますし、1周が5kmもあるので親子でランニングするにも安心です。何よりも開放感たっぷりで水辺から眺める景色が素晴らしいです。また大人の仕事やサービスを体験できる豊洲の「キッザニア東京(約3000m)」にも時々出かけます。100種類もの体験ができるので飽きることがありません。普段の買い物は東雲のイオンを利用することが多いです。24時間営業しているのも嬉しいですね。 」

「 私たちが住む有明北地区は都市型住宅に特化したエリアだからか、ゆるやかな空気が流れているように感じます。いい意味で「都会の田舎」という感じですかね。お台場や豊洲といった大型商業施設が生活圏にありながら、ゆったりと暮らせるのが、私たちのライフスタイルに合っているんだと思います。 」

「 友人には「東京で子育てするのは大変そうだね」と言われましたが、ここなら子育てを楽しみながらできると感じています。建物内に保育園のあるマンションが多かったり、新設の学校ができたり、教育環境がどんどん充実しているので期待も高まります。また有明地区のマンションの自治会が主催するマンション対抗運動会や有明まつりなど、ほかのマンションとの交流も盛んなので、地域みんなで子育てをしている気持ちになれます。 」

03子供を有明地区全体で
見守り、育てる環境。
学校の新設でさらに充実

区立有明西学園(約340m/徒歩5分)

江東区初の小中一貫校
「区立有明西学園」

2018年4月に誕生した江東区初の施設一体型小中一貫校「区立有明西学園」。この学校では「未来を創る Ari-nishiの子、ともに育てる Ari-nishi Family、大切にしよう5つの輪」をキャッチフレーズに、有明地区全体で子どもを育てようという取り組みがされています。こどもの輪、教職員の輪、保護者の輪、地域・社会の輪の4つの人の輪に、有明西学園という大きな輪を加えて子どもたちを見守る環境づくりを目指しています。

有明西学園について語るYさんご夫婦

VOICE

英語教育の充実ぶりに大満足です

開校に合わせて娘と息子が有明西学園に転入しました。夫婦とも海外生活が長く、子どもにも英語をしっかり身につけてほしいと思っているので、有明西学園の教育環境には満足。前期課程から英語のカリキュラムが豊富に用意され、ネイティブの先生による授業も充実。子どもたちにとっても刺激になっているようです。
有明だけでなく豊洲などから通っているお子さんもいるようで、教育熱心な親御さんが多いように感じます。

  • 1. 有明テニスの森公園(約150m)
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